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瘋癲野朗 Live at 邪夢

11月29日(月)

午後6時に会議が終わり、
6時半頃、久しぶりに寿司でもつまもうとみやうちに寄った。
引き戸を開けると
カウンターにWATANABEさん、奥にはOGAWAさん…

OGAWAさんと12月5日の話をして、
お寿司を頼んで、WATANABEさんのとなりの席に…

WATANABEさんといろいろと話をしましたが、
このあと、県庁前の邪夢に瘋癲野朗のLiveを見に行くという…
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瘋癲野朗
千葉のライブハウスのスケジュールでよく名前を目にしていたが
11月20日(土)千葉LOOKでのThe Gampsのときに
初めてステージを見た。

瘋癲野朗のステージの直前、一番後ろのひな壇の席で、
僕の右側にWATANABEさん、
またその右側に女の子がひとり座っていたが、
WATANABEさんがその子と話していて、
僕に
その子は次のバンドのファンだと紹介してくれた。

 僕    「カンシャクヤロウの?」
 その子 「フウテンです…」
 僕    「フウテン?って読むの!」

すっかりカンシャクヤロウだと思いこんでました。

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写真ではわかりづらいと思いますが、
20日は黒いもじもじくんのようなコスチュームにメイク、
ボーカルくんは髪をソフトクリームのような形に…

黒いコスチュームにメイクといえば
KISS世代の僕は
何かやってくれそうな予感にピクピク反応してしまう…

ステージでは
強烈なキャラのボーカルくんがところせましと歌いまくり、
ギターはセミアコでかなりのテクニック。
しかし、やはり同じパートのBassmanに目がいってしまう。
首とあごでカクカクとリズムをとる感じや
ピエロのような物憂げな表情が妙にそそる…
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そんな瘋癲野朗のステージを初めてみて間がなかったので、
邪夢のあの狭いステージで
どんなパフォーマンスを見せてくれるのかと
予定変更して、
WATANABEさんと一緒に邪夢にいってみることにしました。

みやうちから歩いて
19:30過ぎに邪夢にはいると
お客さんはまだ女性ふたりの一組だけ。

WATANABEさんはウインナーコーヒー、
僕はジンジャエールとポップコーンを注文。

20:00前にメンバーがお店に入ってきました。
セッティングをして、
演奏が始まったのは20:30頃

この日はさすがにノーメイクにノー衣装
すっぴんの瘋癲野朗のステージは
演奏だけをじっくり聴けました。
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21:30までノンストップで演奏し続け、
2回のアンコールに応え、
ようやくステージを終えたのは22:00前でした。

20日にひとりで来てたあの子も来ていましたが、
僕たちは気がつかず、
演奏が終わったあと、声をかけてくれました。

"瘋癲野朗がやってくる"と
"ロックンロール(が聞いてあきれるぜ)"の2曲が気に入りました。

"瘋癲野朗"と"FUTENYARO"という
それぞれ5曲入りのアルバムを出しているが、
12月3日千葉LOOKでCharge Freeで来場者全員に
"瘋癲野朗がやってくる"が収録されているオムニバスCDが
配られるというので、また行ってみようと思います。
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by par72_hdcp36 | 2010-11-30 18:44 | ライブ | Comments(0)

永ちゃんのチケット

11月26日(金)
視察から帰ると、永ちゃんのチケットが届いていました。
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12月19日(日) 日本武道館 S席 南スタンド R列 48番
2階の上のほうだが、ステージ正面!

さてさて
プレミアム会員スギイちゃんの席はどこだろう…
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by par72_hdcp36 | 2010-11-27 17:26 | ライブ | Comments(2)

INFINITY

11月25日(木)
業界団体の視察で午前中横浜市の施設を見学。
中華街で昼食のあと、1時間ほど自由時間があったので、
横濱バザールの中にある
クレイジーケンのお店"Suzie Wong"を覗いて、
そのあと服飾雑貨MANに寄ってきました。

お目当てはなかなか千葉に売ってないLOWBLOW KNUCKLEのロンT。
在庫は少なかったが、気に入った1枚を見つけた。(写真右)
LOWBLOW KNUCKLEのほかにないか、
店員のお姉さんに好みを伝え、見せてもらった。
出してくれたのが、INFINITY。
何枚か出してくれた中から1枚(写真左)を選びました。
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by par72_hdcp36 | 2010-11-27 16:54 | Fasion | Comments(0)

Movin' And Groovin'

11月23日(火) 京成ローザウエスト 18:30-

実の母と育ての母の間で苦悩する若き日のJohn Lennonを
描いた映画"Nowhere Boy -ひとりぼっちのあいつ-"を見てきました。
館内の上映スケジュールには
この映画は今週いっぱいの26日(金)までとなっていました。
ぎりぎり見逃さずにすみました。
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何十年ぶりにプログラムを買いました。

サウンドトラック盤を購入したにもかかわらず、
半分くらいしか聴けずに
映画を見ることになってしまったが、
ポールが加わったバンドの演奏シーンで
また聴いたことのあるイントロが流れてきた!


これはまさしくMackshowの"ナナハン小僧のテーマ"のイントロ!

サントラ盤では12曲目The Nowhere Boysの演奏だが、
原曲は'58 Duane Eddy

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by par72_hdcp36 | 2010-11-23 22:28 | MOVIE | Comments(0)

GIT IT!! -1st Special-

11月22日(月) 柏DRANKARD'S STADIUM 24:00-
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Startの10分ほど前にお店に行くとまだリハも始まっていなくて、
オープンが遅れるというので、近くのマクドナルドで一服…

ホールにはいると
DJブース上のスクリーンにはEddie Cochran
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壁際には古着やCDのショップも出ている

 Stompin' Riff Raffs
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10月16日下北沢GARDENでのイベントに20:30ごろ到着して
見ることができなかったStompin' Riff Raffs
VoのNAOくん以外3人が女性メンバー
この日はノースリーブの青いミニのワンピース

途中、VoのNAOくんの袖のボタンに
BassのRIEちゃんのスカートの裾がひっかかって取れず、
NAOくんがギターをかき鳴らすたびに
RIEちゃんのスカートがめくれあがるという
予想外のお色気ハプニング

PianoのMIKUちゃんはKeyboardの上に乗っかって、
テルミンをハウらせる!

とてもエキサイティングなステージでした。
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MCで
「よかったらシングル買ってくださ~い!」
といっていたので、売り場を探したが見あたらず、
違うショップのお姉さんに聞いたら、関係者に話してくれて、
楽屋からBassのRIEちゃんがシングル盤を持ってきてくれました。
A面 Horror Show B面 Parabellum
1月にはアルバムが発売されるそうです。

 The Rizlaz
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この日もてっきり下北沢で見たメキシカンマスクバンドLOS RIZLAZだと
勝手に思いこんでいたら、The RIZLAZとしての出演でした。

演奏終了後、アルバムを購入
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 The Rumblers
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この日主催の地元RUMBLERS、初めて見ました。

RUMBLERSのステージのあと、
Stompin' Riff RaffsのNAOくん、MIKUちゃんと一曲。
The RIZLAZのGOくんと一曲。

最後にGOくんを残し、マスクをしたNAOくんMIKUちゃんが加わり、
Flying Saucer Rock'n'Rollを演奏して朝4時に終了。
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久しぶりの朝帰り…
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by par72_hdcp36 | 2010-11-23 17:39 | ライブ | Comments(2)

点が線に…

11月20日(土)
MICKEYに拾ってもらい、
GAMPSのライブ会場、千葉LOOKに到着すると
お店の前にGAMPSのメンバーの
KAZUOさん(Vo)やTAKAZAWAくん(G)がいたので、
あいさつをし、オープンまでしばらく話をしていた。

線その1 TAKAZAWAくん
GAMPSのGuitar TAKAZAWAくんは
MICKEYの中学の後輩。

以前、MICKEYから
TAKAZAWAくんのお父さんが
社会科の先生だったということを聞いていて、
社会科でタカザワ先生といったら
中学のときに社会科で同じ名前の先生に教わっていたので、
TAKAZAWAくんに確かめてみた。
すると僕の中学にもいたという。
「バレー部の顧問でした…」
「やっぱり!?」

僕の通ってた中学校は市内でも伝統的な不良校で
悪い生徒も多かったが、こわい先生も多かった。
タカザワ先生はそんな先生のひとりで、
中学一年の最初の社会科の授業で、
先生が教室に入ってきたとき、
席に座ってなかった生徒を教壇の前に一列に並ばせ、
いきなり順々にひとりずつビンタ!
しかも指先でピタンというビンタではなく、
手首に近い腹の部分でガツンと打つようなビンタ。
ほっぺたの裏に歯が食い込んだ…

小学校でも6年間、ビンタなんてされたことがなかったので、
あのときの一発はいまだに忘れない…

ふだん廊下を歩くときも
スーツの上着を猫背の肩に羽織って、
ズボンのポケットに手を突っ込んで、
肩で風を切って歩いていた。

TAKAZAWAくんは
そんなこわい先生のご子息でした。
もしかしてそのDNAを受け継いでいるのか!?

線その2 OGURAくん
JETBOYSのBassヨシヒコくんが
若いときに在籍していたThe PANZでドラムを叩いていたのが
OGURAくん。
SHIMA SUMIT Vol.3の打ち上げのときに初めて話をし、
この時に、僕と同じ中学で
学年は僕よりひとつ下だということがわかった。

そのOGURAくんもGAMPSのライブを見に来ていて、
演奏のインターバルに僕の席まできてくれて、
中学時代のことを話してくれた。
すると、中学のときは卓球部だったという。
僕も卓球部だったが、残念ながら記憶が甦らなかった。

ここまでなら中学の先輩と後輩という話だが、
OGURAくんはさらにいまの仕事のことを尋ねてきた。
すると、OGURAくんのお母さんは
いまはすでに退職してしまったが
以前僕と同じ業界で、しかも施設長だったという…
仕事上でもお母さんにはたいへんお世話になり、
とても懇意にしてもらっていました。

ちなみにThe PANZのもうひとりのメンバーHARUさんとは
まだ直接の面識はないが、ネット上で一度お会いしている…



The GAMPSという素晴らしいバンドが解散することになり、
メンバーの皆さんは別々の道を歩むことになりますが、
その千葉でのラストライブで、
僕にとっては点だったふたつのことがそれぞれ線になった…

出会いと別れ、そして人との縁を感じた一日でした。
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by par72_hdcp36 | 2010-11-22 00:11 | Life | Comments(2)

The GAMPS 解散…

DADDYSが練習スタジオとして使っているスタジオGIG
そこの店番をしているスリムな男性…
ヘアスタイルやファッションから
バンドマンのようなオーラが出ていた…

以前、練習が終わったときにその方から
The GAMPSのアルバム「REAL」の
チラシをいただいたことがあったが、
この時はまだこの方のことを何も知らなかった。

今年6月12日船橋"月"でのSIDEKICKSのライブに行ったとき、
この日のトリがThe GAMPSで、
SIDEKICKSのMICKEYが紹介してくれて
このとき初めて店番のスリムな男性と
きちんとあいさつをした。
このときもまだThe GAMPSのVocalの方だとしか
思っていなかった。

その後、MICKEYと話す機会も増えるうちに
このスリムな男性が
むかしイカ天に出場してCDデビューしたBELLETS
Vocal 渡辺一男さんだということを聞いた。

まさかスタジオの店番のお兄さんが
そんな人だったとは思いもしなかった!

その後、BELLETSのことを調べてみた。
History Of BELLETS
1989 イカ天出演
1990 "イカ天イベント" in 武道館
1991 CD「半端者」発表
1992 CD「Brand New Shoes」発表
1993 解散
1998 Bass落瀬学さん死去

GIGでも練習終わりに
KAZUOさんとお話をすることも多くなりましたが、
6月27日の千葉LOOK"Shima Sumit Vol.3"では
JETBOYSともラインナップされていて、
この日の打ち上げに参加させてもらったときには
GuitarのTAKAZAWAくんとも話すことができました。

こうしてGAMPSの方々と交流できるようになった矢先に、
MICKEYから「GAMPS解散ですよ!」の知らせ!

バンドとしての葛藤がたくさんあったこととは思いますが、
最後の勇姿を見ようと
11月20日(土) 千葉での最後の演奏を見に行ってきました。
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千葉LOOK 18:00-
 出演バンド
  Ch.
  ランランランズ
  瘋癲野朗
  The GAMPS

一緒に行ったMICKEY、PONNYと一番後ろのひな壇の席に…

20:30すぎにGAMPSのステージが始まった。
The GAMPS
1.OBLIVION
2.ONE DAY

3.REAL
4.ありったけ

5.Sun Flower
6.To Be Free

7.希望の矢



アンコール
8.オレハシタイ



それぞれが発展するための解散

終わりは始まりの始まり…

今後もメンバー皆さんの活躍を期待しています。
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by par72_hdcp36 | 2010-11-21 22:46 | ライブ | Comments(0)

千葉みなと Jazz & Bar Clipper

11月18日(木) 21:00-

先月MICKEYに誘われて行くつもりだった
千葉みなとのJazz & Bar Clipperでの
そるたんのライブに行けなくなってしまい、
その後、またMICKEYから
倶楽部LOOKのマスターのバンドに在籍していた
DrumのSHIGEJIくんとSaxのMAEKAWAくんが
このClipperでやるというので、行ってきました。
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帆船をイメージした店内でふたりにあいさつ…
ふたりには久しぶりに会う。
MAEKAWAくんは変わっていなかったが、
SHIGEJIくんはドレッドヘアになっていた。

Drink & Foodはワンコインでリーズナブル。

この日はTAKU NOGUCHI Project Vol.7というタイトルで、
PianoのNOGUCHIくんとBassのTAMAKIくんのふたりに
MAEKAWAくんとSHIGEJIくんが参加するというユニットでの演奏。
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同じ年代の若いメンバーで、演奏のクォリティも高く、
とても心地いい演奏を聴かせてくれました。

いつものごとく、
ROCK'N'ROLLERふたりには不釣合いな感もありましたが、
今回は完全に客として、Jazzを楽しむことができました。

JAZZ & BAR Clipper
千葉市中央区中央港1-24-14
シースケープ千葉みなと1F
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by par72_hdcp36 | 2010-11-19 01:23 | Drink & Food | Comments(2)

サウンドトラック"Nowhere Boy"と"The RUNAWAYS"

BSOのNew DVDとCDを取りにいったついでに
"Nowhere Boy"のサントラ盤があるか探してみると、
ありましたので、映画より先に聴いてみることにします。
そして、以前記事にも書いた"The RUNAWAYS"のサントラ盤も
見つけました。
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"Nowhere Boy"
1.Wild One / Jerry Lee Lewis
2.Mr.Sandman / Dickie Valentine
3.Rocket 88 / Jackie Breston & His Delta Cats
4.Shake, Rattle And Roll
5.Hard Headed Woman / Wanda Jackson
6.I Put A Spell On You /Screamin' Jay Hawkins
7.Maggie May / The Nowhere Boys
8.That'll Ba The Day / The Nowhere Boys
9.Rockin' Daddy / Eddlie Bond & The Stompers
10.Twenty Flight Rock / Eddie Cochran
11.That's All Right / The Nowhere Boys
12.Movin' And Groovin' / The Nowhere Boys
13.Raunchy / The Nowhere Boys
14.Hound Dog / Big Mama Thornton
15.Be-Bop-A-Lula / Gene Vincent And The Blues Caps
16.Hello Little Girl / Aaron Johnson
17.In Spite Of All The Danger / The Nowhere Boys
18.Mother / John Lennon & The Plastic Ono Band


"The RUNAWAYS"
1.Roxy Roller / Nick Gilder
2.The Wild One / Suzi Quatro

車の中でさっそくこのアルバムを聴いてみると
2曲目のこのSuzi Quatroの曲、
『このイントロとベースライン…どこかで聴いたことがあるぞ…』
そう!Macshowの恋のロックンロール・ライセンス!

Suzi Quatroなんて憎いぜ、KOZZY!
3.It's A Man's Man's Man's World / MC5
4.Rebel Rebel / David Bowie

またまた聴き覚えのある曲が流れてきた。
「Brian Setzer ゲスト参加の楽曲」の記事にも書いた
Rickie Lee Jonesの"Rebel Rebel"を
David Bowieが歌ってました。
5.Cherry Bomb / Dakota Fanning
6.Hollywood / The Runaways
7.California Paradise / Dakota Fanning
8.You Drive Me Wild / The Runaways
9.Queens Of Noise / Dakota Fanning & Kristen Stewart
10.Dead End Justice / Kristen Stewart & Dakota Fanning
11.I Wanna Be Your Dog / The Stooges
12.I Wanna Be Where The Boys Are(Live) / The Runaways
13.Pretty Vacant / Sex Pistles
14.Don't Abuse Me / Joan Jett


The RUNAWAYSの2と4は思いがけない発見でした。
この映画、日本版DVD化されないかな…
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by par72_hdcp36 | 2010-11-16 20:48 | BEATLES | Comments(0)

BSOのNew DVD & CD

8月に発売された"Don't Mess With A Big Band"以来の
New Live AlbumとDVD、日本盤同時発売。
予約してあったので、発売日前日の今日、
TOWER RECORDに取りにいってきました。
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写真左 DVD"It's Gonna Rock 'Cause That's What I Do"
2010年6月に催された
第31回モントリオール・ジャズ・フェスティバルで、
20万人のオーディエンスを熱狂させたLive
1.This Cat's On A Hot Tin Roof
2.Drive Like Lightning(Crash Like Thunder)
3.'49 Mercury Blues
4.Your True Love
5.The Dirty Boogie
6.(She's) Sexy & 17
7.Honey Man
8.Lonely Avenue
9.Trouble Train
10.Summertime Blues
11.Sixteen Chicks
12.Gene & Eddie
13.Runaway Boys
14.Fishnet Stockings
15.Stray Cat Strut
16.Jump, Jive, An' Wail
17.Rumble In Brighton
18.Rock This Town
19.Brand New Cadillac
特典映像 モントリオール・ジャズ・フェスティバル記者会見


写真右 CD"Christmas Comes Alive"
2009年12月8日ノックスビルでのLive
(一部2004年のLA公演からの楽曲も収録)
1.Dig That Crazy Santa Claus
2.Sleigh Ride
3.Boogie Woogie Santa Claus
4.Winter Wonderland
5.(Everybody's Waiting For) The Man With The Bag
6.Santa Claus Is Back In Town
7.Stray Cat Strut with You're Mean One, Mr Grinch
8.'Zat You Santa Claus?
9.Angels We Have Heard On High
10.Lonely Avenue (Bonus Track For JAPAN)
11.Run Rudolph Run
12.Jingle Bell Rock
13.Blue Christmas
14.Fichnet Stockings
15.The Nutscracker Suite
16.Jingle Bells

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by par72_hdcp36 | 2010-11-16 19:37 | Brian Setzer | Comments(0)